「STAY HOME #うちで過ごそうアートプロジェクト第3弾」No.060/Ballet Company West Japan《バレエダンサー》※タイトル下記表示

「ロミオとジュリエット」愛はソーシャルディスタンスを超えるのか

Ballet Company West Japan 代表の瀬島五月は、神戸に生まれ、育ち、今なお神戸を拠点として全国的に活躍しているバレリーナ。ダンサーであるアンドリュー・エルフィンストンはオーストラリア出身。2003年より神戸を拠点として全国的に舞踊活動を展開している。2人は、神戸の貞松・浜田バレエ団の看板ダンサーとして長くバレエ団公演で活躍。関西でのさらなるバレエの発展を願い、2018年に同団体を結成。2019年には第1回旗揚げ公演を行い、関西の観客に新しい驚きを与えた。

神戸市文化奨励賞、兵庫県芸術奨励賞、文化庁芸術祭新人賞、中川鋭之助賞、他バレエコンクールにて多数の第1位受賞があり、所属バレエ団以外でも、日本バレエ協会、新国立劇場バレエ団などの舞台ににゲスト主演するなどの実績を持つ。

2020年、秋には新しい生活様式に対応した舞台の再開を予定している。

#うちで過ごそうアートプロジェクト第3弾