週刊みっちーの気になるやん神戸Vol.19

コロナ禍の社会を投影 「六甲ミーツ・アート」12会場で開催 造形美競う 多様な立体作品 参加作家は過去最多の44組
六甲高山植物園など六甲山上の12会場で開かれている『六甲ミーツ・アート 芸術散歩』。新型コロナの影響により来年への延期を決める芸術祭が国内外で相次ぐ中、神戸の秋を彩る恒例の催しは野外アート中心でもあり、開催にこぎつけることができました。さまざまなオブジェや立体アートが造形美を競う中、ウイルスや災厄と人間、社会との関係を問い掛ける作品も点在しています。
「六甲ミーツ・アート 芸術散歩」開催は11月23日までです。

神戸新聞が掲載した記事や地域ニュースの中から、MCの川﨑美千江さんが「ちょっとこれ何?」「どういうこと?」 という素朴な疑問をめっちゃ質問していく番組。容赦なくぐいぐい質問攻めする美千江さんに一生懸命答えるゲストコメンテーター、アナウンサーの掛け合いを通じて、地域ニュースを深掘りします。

https://kobetv.jp/mitchy
週刊みっちーの気になるやん神戸

神戸レガッタ・アンド・アスレチック・クラブ(KR&AC)の150周年記念事業に支…

オフィスでのコロナ対策はパーティションですが

理化学研究所計算科学研究センターのチームリーダーで神戸大学大学院の坪倉誠教授。…

子ども食堂など展開 学生団体にNPO認証

甲南大学の学生らでつくるボランティア団体「palafool(パラフル)」が8月、…

防災士アーティストが作った花柄防災リュック

通販会社フェリシモのファッションブランド、Live in comfort(リブイ…