500万個のLED電球まばゆく 神戸イルミナージュ

関西最大級の光の祭典「神戸イルミナージュ」が、神戸市北区大沢町の「道の駅神戸フルーツ・フラワーパーク大沢」で開かれている。約500万個の発光ダイオード(LED)電球が庭園や建物を照射。イルミネーションで造った巨大迷路も楽しめる。来年1月31日まで。

 日本イルミネーション協会(大阪市)の主催で10回目。例年、12万~13万人が訪れるという。

https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/202010/0013829399.shtml
神戸新聞NEXT
旧居留地文化祭 〜Withコロナ時代の文化事業〜

旧居留地連絡協議会が毎年開催している「プロムナードコンサート」を拡大開催し、新型…

子ども食堂など展開 学生団体にNPO認証

甲南大学の学生らでつくるボランティア団体「palafool(パラフル)」が8月、…

防災士アーティストが作った花柄防災リュック

通販会社フェリシモのファッションブランド、Live in comfort(リブイ…

オフィスでのコロナ対策はパーティションですが

理化学研究所計算科学研究センターのチームリーダーで神戸大学大学院の坪倉誠教授。…